なんで白ばかり選んでしまうのか、目が痛い!

先日引っ越しをしたのですが、新居の壁は一面真っ白な壁紙が貼られていました。
転居で張替えになるのでウォールステッカーを貼るのも楽しいかなーと思いつつ、未だに手をつけていません。

その新居にはクローゼットがなかったので、家具屋で家に合った家具を選ぶことに。
手頃な大きさと価格のクローゼットを選んだのですが、その時に色が3色、白・黒・茶から選ぶことになりました。
茶色は木目調でシックな感じ、黒は無骨な感じ、そして店内で見る白は爽やかな感じでした。

そうです、我が家に置いてどう感じるかを考えずに選んでしまったのです…
届いたクローゼットは真っ白。もちろん壁も真っ白。
設置してみると、まるでカメレオンのように壁に溶け込むクローゼット…

ま、まあこれはこれで部屋が広々と感じるかな?
他の色の家具だと圧迫感があったかもしれないし、良いんじゃない?
などと夫婦で慰め合ったものでした。

ウォールステッカーを壁に貼るのには勇気がいりますが、クローゼットならあまり抵抗がありません。
今度は可愛いステッカー探しを楽しんでみようと思います。キレイモ無料カウンセリング予約

人見知りしない息子はいつも遊んでもらえています。

3歳の息子は人見知りをほとんどしません。
と言っても、それは最近のことでもう少し小さい頃は知らない人を見るとママやパパの足にしがみついて隠れながら見ていたりしていました。

いつの間にかそんなことが無くなり、誰にでも声をかえることが増えました。
病院での待ち時間でも「2歳!」と見知らぬ人に声をかえていました。その上、2歳では無く3歳なので間違えているのも愛嬌かなと思っています。

先日も、パパと公園に遊びに行った時、送れて私も公園に駆けつけたところ知らないお姉ちゃんたちに遊んでもらっていました。
鉄棒でおさえてもらったり、ブランコに乗せてもらったり、一緒に滑り台を滑ったりしていました。
パパに聞くと「自分から輪に入っていった。」ということでした。
この積極性は私でもパパに似たわけでもなく、羨ましい部分でもあります。

人見知りしてパパやママから離れられないよりは良いことかと思いますが、見知らぬ人に私の年齢まで言ってしまうのは勘弁してほしいなと思っています。まあるい旬生酵素 薬局