久し振りの連休の身内ツアーでの偶然の再会

連休の一家周遊は、料金も大きい配列だし、道路も混むので諦めていたこのごろですが、ちびっこが中学校に入る来季は部活などで忙しくなってしまうと見なし、今年は賃金をまず貯めて置き、ゼロ泊二日光の周遊に出掛けました。
自由自在、宿屋までの道路は大渋滞ですし、逗留予定の宿屋も満杯で、クロークはパーソンで溢れかえっていました。まず宿屋の部屋に通され、ポーズ入れたら直ちに動きたくなるのが子供たちで、すっと宿屋内に起こる店舗に出掛けてみました。勿論そっちもにぎわいでしたが、レジも沢山あり配下の人々スムーズに対応してました。着いたはかりですがとっととお記憶を購入する子供達と一緒にレジへ並んでいると、後ろから私の肩をたたく肩をたたく肩がいらっしゃる。何と振り向いてみると、誠に10年前に産婦人科の病院で横の病室だった母親でした。通報は年賀状のみの会話で、写真で現況連絡をしていたので、会って至急外見と称号は評価できました。いるところから本来二時刻の場で、まさかの再会に多少課題が止まらず、盛り上がりました。喜ばしい連休の偶然の再会でした。

新しいものに飛びつきやすくて飽きやすい日本人

つくづく日本人は新しいもの好きで飽きやすい国民性だなあ、と感じます。美味しい新スイーツが登場したときには長い行列が表参道にできましたし、スマホの新しいタイプが発売されるとなると一週間以上前からお店の前に並んだりします。最近ではポケモンGOがそのような感じだったと思います。ダウンロードができるようになった週には街を歩いててもスマホの画面を見ながら歩く大人がたくさんいました。子供はあまり見かけなかった気がします。「危ないゲームだ」ということを学校や家庭で言っていたのかもしれません。夏休みも入ったばかりの頃でしたし、子供の事故がなくて良かったと思います。
そんなブームを巻き起こしたポケモンGOですが、すぐにプレイしている人を見かけなくなりました。たくさん歩くことで健康にもなってよさそうな感じもありましたが、あまりゲーム的に面白くなかったのかもしれません。ゲーム自体は好きなのですが、安全なものをプレイしたいです。